126『穿成高危職業之師尊』一叢音

2026/01/13

☆☆☆☆ 重生/穿越 仙侠/修真 約51万~100万字

t f B! P L

読了:繁体字版

①とある出来事から弟子に心の声が筒抜けになる師尊、ギャップが可愛くて楽しい。メガネメガネ(冰綃)離人峰の雰囲気もいい。ぽつぽつと浮かび上がる謎の数々が気になる。沈顧容の不安は的中するのか?それとも…?元の世界の家族や先生がとても好きなんだろうなと思う。弟子を守る子供気な師尊も、師尊への畏れや恨みの気持ちが変化して次第に保護欲かき立てられる弟子も可愛いばかり。暗い独占欲の兆しも堪らん。さて次の場面は何年後?

2026年1月1日


②いや~本当に心の声が面白くて可愛くてやみつきになる。牧謫の反応もいちいち可愛い。にぶちん師尊とあざとい弟子(萌)師尊の面子を保ちたいのに、すっかりお世話されるのに慣れて、情けない姿も牧謫には見せて平気な特別感。へへ「冒犯了」!六師兄の薬グッジョブ!狐耳も素晴らしい!虞星河と小鳳凰は双子のマスコットみたい。雷劫が引き金になったものは知っている事と全く違うなあ。現実と幻、牧謫と沈奉雪どちらの涙にも心を動かされるが、これは…ここからもっと切ない状況になってしまうのでは?どきどき…。元嬰牧謫の新たな悩みの種。ともあれ今の虞星河がキンキラキンで遊び呆けてる姿に慰められる。

2026年1月9日


③狐ーー耳!!可愛すぎる「知錯了嗎?」そして弟子契が騒動を引き起こす(笑)牧謫の求愛に同意はせずとも帰還と一生を秤に掛けてくれるなんて、かなりの進歩。まだ付き合ってないのと思う甘さも見れる。牧謫は師尊を全く混同しないんだなー。沈奉雪が救いたい人は結局誰なんだろう。彼を思うと哀しい。

2026年1月13日


④完結。真相について色んな可能性を考えたけど想像以上だった!憎むべき貪婪。兄との別れに思わず涙ぐむ。これまでの沈顧容は戻って来ないのかな…と感傷的になるも、小悪魔な魅力が備わり結局可愛いことに変わりないのであった。まっさらな状態で純粋に感情を育めて本当によかった。牧姑娘は敏感さん。再び輝く瞳に区切りを見た。

2026年1月24日

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