読了:繁体字版
①命を狙われる殉職したはずの警官、新型薬物と三年前の謎。違うだろうけど内通者の可能性も否定しきれないんだよなあ。停雲靄靄,時雨濛濛。偽名の由来を別段気に留めていなかったけれど、何か関係しているのかな。嚴峫のかつての敵対心も再会後に絡んでくるのも意識している所以ならば美味しい。化学物質は呪文みたい。
2026年3月23日
②江停の過去ごと受け止めて一緒に立ち向かう覚悟の嚴峫、いい男だよデリカシーないし夢見すぎだけど笑。本人が思う以上にちゃんと信用を勝ち得ている…!よいよい。まだ全てを告白するに至らないとしても。噂は不安にさせられる。実際の関係は分からないがあの人からの執着は感じる。誘拐事件は惨い。1巻表紙は、だからあのモチーフなんだろうか?カーテン裏から出てきてぎょっとする場面地味に好き。猫だ!
2026年3月29日
以下未読